NGOカトマンドゥ日記

BK村の植林地からマネガウン村のセンターへ 

2011,12,25

安曇野は雪が降っている。
11月のネパールの植林地は、日本の春の風情である。
昼はTシャツで動き、夜は寝袋へ入らないと寒い。
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スタッフのラメシュ君が、大きくなったネパール松の枝打ちをしている。
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BK村は岩が多く、苗が植えられる土地はわずかである。
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センターへ戻ると、食事をいただく。
ダールスープ、ジャガイモのタルカリ、サグ〔菜っ葉〕のタルカリ、鶏肉、と豪華である。
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食事をするスタッフたち。
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タマン語通訳のミナさん。
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by ngokathmandu | 2011-12-25 09:45 | ネパール植林地
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小中学生の牛乳パック回収によるヒマラヤの森作り
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