NGOカトマンドゥ日記

長湯のチャンマ

2015、5、28

サンガの銀杏旅館は、首都から30分も走れば着く。
ここでのんびりしながら疲れをいやすのは楽しい。
ミナお姉さん、ラスミ妹さんが、一緒に料理してくれる。
ときには筋田さんが、包丁を振るう。
しかし、周りのタマン族たちの家も、倒壊した。
e0155370_725454.jpg

被災した母子。
どこも同じ状況だ。
カミ族はどうしているだろう。
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by ngokathmandu | 2015-05-28 06:57 | ネパール植林地
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